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循環する社会が創りたい!
循環する社会が創りたい!と ずっと思ってきた お互いに得意なコトやできることで 物々交換やコトモノ交換して ご近所さんと循環できたら最高だなぁ と願っていた 新居に引っ越す前から コトモノ交換はやってきていた 私の整体と別の方の交換セッションしたり 美容院の髪の毛カットと セッションの交換だったり。 髪の毛を切ってもらってる時間に 美容師さんの身体の声を聴いて セッションする。 お互いの時間に無駄がなくて お互いの得意を活かせるから とってもハッピー 新居に引っ越してから さらに幸せな循環が増えてきた 近くに住むお友達が ご両親が無農薬家庭菜園で作った 朝どれ野菜を時々届けてくれる お隣さんがお庭で植えてる バジルや大葉が美味しそうですね〜! と伝えると『好きなだけ取って食べてねー』と いうので、朝ごはんにトマトと とれたてバジルをパンにのせて食べる幸せ♡ 『ともちゃん、縄文しば漬け美味しいから お隣さんにも分けようよ』と夫が言うので 持っていくと、興味津々に聞いてくれて 『美味しかったわよー!』と♡ 南小国の湧水で育てた無農薬の新米が 手に入

森をツナグ
2025年11月1日読了時間: 4分


心の奥からの叫びに素直にもっともっと魂が喜ぶことをしていこ!
昨日のこと。 とっても素敵で大好きで尊敬する友人が 私がそのうちやりたい!どなたか知り合いがいたら 教えてください!とアンテナを立てていた バリの出張整体でお役に立てるかもと 連絡くれて、早速話してきた♡ アフリカに行くって時もそうだったけど 『行きたい行きます』と宣言してくと アンテナが立って ありがたいお声がかかって だんだんとこれそれというご縁がつながり 望む方向に繋がっていく だから勇気を持って言っていくことが とっても大事 話をするうちに 『ともちゃんは、ほんとすごい羨ましい』と 滔々とすごいところを褒めてくれた 例えば学歴と英語 私にとって学歴は確かにそうなんだけど 出発点は家を絶対でる絶対東京にいく で、塾の先生が英語が好きならこの大学と 教えてくれて、そこそこいくとなった でも、私立文系だった私は いつも東大には敵わないって思ってた さりとて東大に行きたいわけではないけど もともと比較癖が強い私は 圧倒的な頭脳の差を比較して卑下してた 友人は、ともちゃんの知識はすごいという 確かに知ってる部分はあるけど 専門家や大学の先生には敵わ

森をツナグ
2025年10月24日読了時間: 5分


「42年ぶりの再会と、つながるご縁」
三重県の津市で42年ぶりに小学校1・2年生の時の 担任だった 工藤先生 にお会いしました まず最初に驚いたのが、先生が 宝塚スターの熱烈な ファンで追っかけまでしていたということ そんな一面があるなんて 全く想像もしていなかったから、 最初に聞いたときは 「えっ!? そんな人だったの!?」 と 衝撃を受けました(笑)。 当時の先生は、優しくて落ち着いた先生という 印象しかなかったので、 まさかそんな情熱的な一面があるなんて! 今の先生の話を聞けば聞くほど、 「昔のイメージと全然違う!」 という驚きが 止まりませんでした。 さらに嬉しかったのは、先生が今でも非常勤として 働いている ということ。娘さん2人を育てながら 学校の先生をやり続けたこと、そして、「今の60代が 一番楽しい」 と言っていたことが、とても印象的でした。 ようやく時間ができて、お気に入りのホテルにいったり 宝塚スターの舞台を見に行ったり、 『家庭をひきづりたくないから、1人で行くのよ〜』と 楽しそうに話す先生を見て、嬉しかったです。 ✴︎ 小学校1年生の頃の私は、 「クラスに馴染

森をツナグ
2025年3月18日読了時間: 4分


霧の中、宝満山へ
スリランカから帰国して初めての宝満山。 霧がかかり、木々の輪郭が寄り添い合う。 ひとつひとつの緑が深く、 その息遣いが山全体に響いている。 一本、一本、木は呼吸をし、 その呼吸はやがて森の声となる。 とてつもなく、圧倒的に美しい。 すべてが溶け合い、 私はその中に吸い込まれていく。 息を吐けば、新たな息が入ってくるように 水が蒸発すれば、大地はまた水を吸い上げる。 そこに「こうしよう」という意志はない。 ただ、自然な循環があるだけ。 湿気をまとい 木々はしっとりと苔に覆われる。 ビロードのような緑が、そっと息をする。 それぞれが共鳴し合い、共存し合い、 生きている。 なんと美しい姿だろう。 今日から3月、春が始まる。 山もまた新しい命を吹き込み、 芽吹いていく。 ふいに、雨。 葉が優しく受け止め、 雫はぽつぽつと頭に触れる。 ひと粒の雨が大地に染み込み、 やがて川となり、海へと流れ、また巡る。 なんと美しい自然の循環よ。 墨絵のような世界に、 思わず足を止める。 久しぶりの雨に、 木々はただ、静かに喜んでいる。

森をツナグ
2025年3月1日読了時間: 1分


一面銀世界の宝満山
今朝起きてみると 一面の銀世界で外が輝いている 急いで外に出て まずは大宰府政庁跡をお散歩 そのあと どうしても宝満山に登りたくなった 目の前の道路は凍っていて ツルツル滑って渋滞も起きている さすがにいつものように車で 宝満山の登山口まで行くわけにはいかない 登山口までいくコミュニティバスも止まってて 電車で太宰府駅までは行けるけど そこから登山口までは2キロくらい 歩くとまぁまぁな坂道を登らなければならない 頭は迷ってるけど 身体は宝満山に登りたいって言う 以前、雪が積もった翌朝に登って 本当に綺麗だったことがあった 積もった翌日はパウダースノーで 実に美しいのだ 午前中曇りの予報だったのに どんどん晴れていく 本当は今日、友人と平尾台に行く予定が 雪でキャンセルになった これもきっとタイミング 電車を乗り継いで太宰府駅に降り立つ 登山口まで歩くと20分はかかるので タクシー来ないかなぁと探すと ちょうどタクシーが来た とても気持ちのよいおじさんで これから宝満山行くんです えー!こんな日に!?とか 楽しく喋りながら喋りながら 運転手さん

森をツナグ
2025年1月10日読了時間: 3分


/最高&最幸の2025年はじまりの日
//最高&最幸の2025年はじまりの日// 早朝4時に起きて、5時に宝満山に登る いつもは私ひとりで行くけれど 今日は夫(宝満山2回目!)も 初日の出を見たいというので一緒に行く 高校生、小さい子どもを連れた家族 人生の大先輩たち、たっっくさんの人が 懐中電灯を照らしながら 日の出を目指して登っていた 夫も途中、苦しい、足が上がらないと 言いながら、よく頑張った 真っ暗な空に星が美しく輝く元旦の朝が だんだん明るくなっていき 雲ひとつない空に 透明で美しい初日の出が顔を出す 2025年を予祝してくれているかのような 美しさに惚れ惚れする♡ 宝満山から降りて 太宰府天満宮に初詣 のち夫の職場の九州国立博物館に 立ち寄った後でハウステンボスへ 電車の中では2人とも爆睡 ハウステンボスは高校生の卒業旅行で行った 修学旅行で長崎に行ったけど ハウステンボスには行かなかったという理由で 親友と2人で行ったのだ いま思えば、あの頃から無意識に 過去世での私とオランダとの 関係をわかっていたとしか思えない 夫は行ってなくて 一度行きたいというのできてみた いや

森をツナグ
2025年1月1日読了時間: 2分


勇気を持って、いっぽ踏み出すのだ。それがあなたの、私の使命だから
まだまだ自分自身に 遠慮していたことに気づいた 身体の声を聴いて手放していくこと 木と話して高次元と繋がっていくこと 自分を無意識に縛ってきたものから 自由になって本当にやりたかったことを どんどんやっていくこと そんな人たちをたくさん増やしたい 世界は美しいということを 世界は楽しくて自由で豊かであることを 共感しあいたくて これまでの蓄積をコンテンツに していきたいって思ってる さっき、湧いてきた感情は 『それって正しいの?』 どこかに、まだ正しさを求めている私がいた 一対一ではもう十分に成果を出していて たくさんの方々の美しく変容する姿を みているのに コンテンツを作るとなると まだ躊躇している私がいた 過去の時代において 時代の変わり目で、価値観が変わる時に ついていけなかった私 価値観が変わる時は 人の評価もガラッと変わり 魔女狩りの時のように追われる立場になる そんな過去が身体の中に往来した でも その時はその時でどうするかを 考えるしかない それよりも 過去、自分がこうだと思ったことを 出せなかった自分を 今世は出してあげることが大

森をツナグ
2024年12月25日読了時間: 2分


楽しさと自由と自分らしさを求めて
身体の奥にある声を聴いて 身体も心の詰まりも手放していく その先にあるのは 楽しさと自由と自分らしさ なぜ、わたしがいつも楽しいと自由に こだわるのか それは、わたしが一番 楽しいと自由がわからなかったから もちろん、楽しそうにしてたし 実際、楽しかったこともある でも本当に楽しくて楽しくてたまらないって ことが全然わからなかった 無条件に楽しむってことに ずっと罪悪感があった 楽しい人生にしたいって思った時 心からの楽しいがわからないってことに 気づいた 本に、何か書いてあるかもと思って 『楽しいとは何か』『好きとは何か』を 調べたけど、当時、そこを 真っ向から解説してる本はなかった どうしようかと思って だから、すごく楽しそうにしてる人に どういうことが『楽しい』のか 聞きまくって、自分なりの『楽しい』を 見つけてきた で、いま、すんごい楽しい 自由も同じだった どこかですごく不自由を感じてて どこかでいつも制限があって 客観的にみたら すごく恵まれているのかもしれないし 自由にしてるかもしれないけど 実際の、わたしの気持ちは違った ひとつひ

森をツナグ
2024年12月23日読了時間: 3分


冬至の朝、早朝6時宝満山へ
冬至の朝 早朝6時 真っ暗な山道を懐中電灯で照らして 宝満山に登る 今日は冬至 一年で一番昼間が短くて夜が長い そして新しい始まりの日 『わたしがやっていくことを 全てやっていきます』と宝満山に放つと たっくさんの言葉が降ってきた それはずっとやりたいと 心の内側にあったもの もうやりたいことは全て見えてて それをやるだけ まずは これまでの一対一で積み上げてきたものを コンテンツとしてまとめて グループ講座にすること 楽しくて自由な人生に解放していくことや 木と話す講座、まとめたいコンテンツが たっくさんある そして、リトリートとお話会 リトリートは今年、耶馬溪リトリート 宝満山リトリートをしてすっごく 楽しかったやっぱりグループでしかも 泊まりは濃厚さが違う 昨日お邪魔した大分の日出町にあるKamenosuの本当に素敵なホテルで リトリートと出張整体をやれたら最高ですねやりましょういう話になっているし 3月には福知山の美しい緑の中で リトリート♡ あたたかくなったら福岡&九州で 遠方の方も来てもらいやすいような 楽しい企画しはじめたところ♡

森をツナグ
2024年12月21日読了時間: 3分


今日、お誕生日を迎えました!
//今日、お誕生日を迎えました!// 年女です たっっっくさんの皆様におめでとうの メッセージをいただき本当に嬉しいです ありがとうございました 年女の今年は、 東京に出張整体に来ています かけがえのない身体の奥底に眠る ストーリーに触れさせていただき かくも人は美しいものかと感動する時間 たくさんのみなさんのおかげでこんな風に 東京で出張整体ができて たくさんのご縁とご紹介で 素敵な方々にお会いすることができて 本当にありがとうしかないと思える お誕生日を過ごしています 自分にしかできない道がある もう身体は全てわかっている その道を信じていっぽいっぽ進むのみ 大切なことを大好きな人生の先輩たちや 仲間に気づかせてもらえて 本当に幸せ者です この幸せをさらに循環していって 自分ではどうしようもないと思っていることを 手放して、楽に自由になっていく そんな輪をさらに拡大していきたいと 思っています 本当にみんな美しいから♡ 本当にみんなかけがえのない存在だから♡ 出逢ってくれたみなさま 本当にありがとうございます これからもどうぞ よろしくお願い

森をツナグ
2024年11月12日読了時間: 1分


仲間と一緒に作れた喜び
今回、はるみさんの冊子を作成するのに 仲間がいなければできませんでした ちゃんとやらなくちゃ、 自分で全部やらなくちゃが もともととっても強かったので 人に頼むことをするのは苦手だったし 頼むにしても 人件費をちゃんとお支払いするか 何かちゃんも同等の対価を渡さなければ もいう感覚があった 6月のモンゴルではるみさんに出会って 7月からはるともライブがはじまって はるみさんの想いをどうしても伝えたい 日本がもっと楽しくなるには はるみさんのあっけらかんとした 運気アップの方法が必要だ 必要としてくれる人が必ずいると思って インスタライブをしながら 冊子としてまとめたいなと思ってた はるみさんもいつか本を出してみたいって いってたから、役に立ちたい気持ちもあった♡ 10月に大阪でのお話会が決まって この時に冊子を作らなければ タイミングを逃す、でもひとりでは無理だ いつも身体と心を整えてもらっている 整体の先輩、れいこ先生に相談した とも『冊子作りたいんだけど』 れい『いいんじゃない?』 とも『自分ひとりではできないから、 どうしよう』 れい『とも

森をツナグ
2024年9月28日読了時間: 3分


札幌の歴史に触れる
北海道神宮へおまいり 歴史の積み重ねに想いを馳せて 先人たちが開拓してきた精神に 感動しました 明治時代がはじまって 幕末の士族たちが北海道開拓使として やってきました 北海道神宮にある開拓神社には 北海道の名付け親であり 幕末の探検家 松浦武四郎をはじめ...

森をツナグ
2023年4月14日読了時間: 2分


地球はかくも美しい
おはようございます 旧正月で新月の朝 亡父の百箇日法要で実家に帰省してます 滔々と流れる揖斐川と長良川が 伊勢湾に流れ込む河口 まばゆいばかりの朝日が美しく照らし 飛行機雲が空を彩ります 地球はかくも美しい みなさま素敵ないちにちを♪ //...

森をツナグ
2023年1月22日読了時間: 1分


プライベートなお話です
プライベートなお話です。 ・ ・ 父が10月中旬に亡くなり、昨日、四十九日を終えました。享年82歳、腸閉塞からの誤嚥による敗血症と肺炎が原因でした。腰が痛くてあまり歩けなかったり、3度ほど肺炎をしていて次に肺炎になったら危ない、と言われてはいましたが、生命力の強いエネルギーの塊のような父親だったので90歳くらいまでは生きるだろうと信じていました。 集中治療室に救急入院してから10日間。何度か面会できて直接手を握って話ができたり、最期の瞬間にも立ち合うことができました。 想いの全てを伝えきり、最後は人工呼吸器をつけて言葉は聞こえなかったけどその想いを受け取って応えてくれている確かな感覚がありました。お通夜の日は、一人で寝るのは寂しいだろうと、葬儀場で隣に寝ながら、まだ本当に生きているようでたくさん話をしました。寂しくて残念な気持ちもありますが、それ以上に最期に一緒にいられて本当に幸せでした。 四十九日までは父やご先祖様を思い、父を想って晩酌したり、伝え残した想いはないか、その想いを受けとりわたしは何をしていくべきなのか考え続ける日々でし

森をツナグ
2022年12月3日読了時間: 2分


まずは呼吸を吐く
『まずは呼吸を吐く』 先日のこと 水泳のトレーニングをしてる時 トライアスロンのコーチが @kazuya_mitsuki 『まずは呼吸を吐く 吐くと自然に入っていく』 と言います クロールの息継ぎの時 苦しいから息を吸おうとする でも呼吸を吐けば...

森をツナグ
2021年6月25日読了時間: 3分


女性の持っているエネルギーははかりしれない
最近 たくさんのみなさまと接して つくづく感じることがあります 女性の持っている エネルギーはすごい はかりしれないものを 持っているということ 内側に触れさせていただくと ひとりひとりの大切にしている 価値観って、驚くほど違って 誰ひとりとして...

森をツナグ
2021年6月24日読了時間: 2分


つながるご縁
『つながるご縁』 直感にしたがうと 素敵な、かけがえのないご縁が つながることが多い 少し前のこと ピンときたお知らせがあって なんかその日に、その時間に そこに行かなきゃと思って 行ってみたら 初めて会ったとは思えないような...

森をツナグ
2021年6月23日読了時間: 2分


夏至の夕暮れ
最近 インスタ・ブログ読んでます♪と 言われることが多いです わたしは文章が長いので(笑) どれだけの人が読むのか 果てない気持ちになる時もあるけど そうやって読んでくれている人が いてくれるとわかると 本当に励みになります 『そう!そう!そう!って...

森をツナグ
2021年6月22日読了時間: 2分


父の日、いつもありがとう
今日は父の日 ・ ひと足先に 太宰府の美味しい和菓子を送って ありがとうを伝えました ・ 以前は、話は色々するけど 価値観が違いすぎて 心から通じあえる関係ではなく ・ でも特に30代後半から5-6年 徹底的に向き合って ・ ようやく 心から繋がっている感じになれて ・ 実家に帰るたびに父親に整体もして 電話をすると優しい父親の声を聞けて ・ 本当に心から繋がれてよかった 関係を諦めなくてよかったと 実感しています ・ 昭和な父親と いまに生きるわたしたち ・ 価値観が大きく違います ・ 反発したり いがみがったり 許せなかったり ・ 大切にしているものが違って それをお互いに尊重できず ・ 小さい頃言われたことを ずっと身体がおぼえていて ・ その部分がぎゅぅぅぅと 無意識に固くなっていることもしばしば ・ 親との関係は 全ての人間関係に通ずる ・ 親との関係は 無意識に身体に残っている ・ 父の日に それぞれのありがとうが 伝えられていますように ・ いまありがとうを素直に 伝えられなくても ・ いつか、心からのありがとうを 伝えられますよ

森をツナグ
2021年6月20日読了時間: 1分


身体の使い方
『身体の使い方』 先日、自転車に乗っていた時のこと 「力を入れて 自転車のハンドルを持ってますねー 腕がピン!となってますよ 腕は支える程度に軽く持てばいいんです」 とコーチから言われて… 本当にその通り!!! もともと肩に力を入れて...

森をツナグ
2021年6月19日読了時間: 2分
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