勇気を持って、いっぽ踏み出すのだ。それがあなたの、私の使命だから
- 森をツナグ

- 2024年12月25日
- 読了時間: 2分

まだまだ自分自身に
遠慮していたことに気づいた
身体の声を聴いて手放していくこと
木と話して高次元と繋がっていくこと
自分を無意識に縛ってきたものから
自由になって本当にやりたかったことを
どんどんやっていくこと
そんな人たちをたくさん増やしたい
世界は美しいということを
世界は楽しくて自由で豊かであることを
共感しあいたくて
これまでの蓄積をコンテンツに
していきたいって思ってる
さっき、湧いてきた感情は
『それって正しいの?』
どこかに、まだ正しさを求めている私がいた
一対一ではもう十分に成果を出していて
たくさんの方々の美しく変容する姿を
みているのに
コンテンツを作るとなると
まだ躊躇している私がいた
過去の時代において
時代の変わり目で、価値観が変わる時に
ついていけなかった私
価値観が変わる時は
人の評価もガラッと変わり
魔女狩りの時のように追われる立場になる
そんな過去が身体の中に往来した
でも
その時はその時でどうするかを
考えるしかない
それよりも
過去、自分がこうだと思ったことを
出せなかった自分を
今世は出してあげることが大事
正しいとか正しくないとかじゃなくて
私はどう思うか
たくさんの変容してきた方々の笑顔が浮かぶ
自分の内側にあるものしか出せない
でも、それを出していくことこそが
自分のためであり、社会貢献になるのだ
時間はあるようでないのだ
身体は刻一刻と、歳を重ねているのだ
いま、したいことを、いま、していく
それをしていくと
蓋をしていたものが外れて
内側からの欲求がさらに顔を出す
思っても見なかった
新しい世界へ運んでいってくれる
勇気を持って、いっぽ踏み出すのだ
それがあなたの、私の使命だから




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